Archive for the ‘不倫調査’ Category

探偵ブログ・お急ぎ下さい

12月 18th, 2018

浮気調査、不倫調査をお考えの皆さん、不倫カップルにとってもイベントとなるクリスマスシーズンのご予約はお済みですか?

 

 

もしまだ迷っていらっしゃる方はこのクリスマスという期間に調査をされることをお勧め致します。

 

しかもクリスマスイブは振り替え休日となっていますので多少変則です。

ですから21日の金曜日から25日火曜日のクリスマス当日までの5日間が一番怪しい期間となります。

 

 

 

探偵にとって今年はこの期間が一番忙しく。既に予約がいくつか入ってしまっています。

 

迷っていて前日、当日などに浮気調査、不倫調査のご要望を頂いてもお断りするケースが毎年続いています。

せっかく浮気の証拠が取れるチャンスを逃す事はありません。

 

 

クリスマス期間は浮気の証拠を押さえるチャンス期間です。

もう迫っていますので御依頼を考えておられる方は早めのご予約をお願い致します。

もうそこまで迫ってきています。

このクリスマスというチャンスを生かして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・忘年会シーズン

12月 12th, 2018

世間的には早いところでは既に忘年会を実施した会社もあるようですがやはりこれからが忘年会シーズンの到来です。

 

 

 

 

この時期、不倫調査が必然的に多くなります。


やはり不倫カップルにとっては忘年会という飲み会を理由にして会える機会が増えるからでしょう。
配偶者も忘年会では仕方がないと思う人も多いかと思います。
実際に毎年12月に入ると忘年会を理由にして不倫相手と会っているカップルの多い事。
中には2次会、3次会にもどうしても付き合わなければならないとの理由で午前様の帰宅もあり得ます。
こんなにゆっくりと会える理由を不倫している人も使わない手はないのです。

 

 

 

又、なんと言っても12月にはクリスマスもあります。
クリスマスは恋人や子供たちだけのものではありません。
不倫カップルにとっても意外にもクリスマスでの密会を大事している人も少なくないのです。
やはりクリスマスは男女にとってある種、特別なイベントではあるようです。

 

 

 

そんな不倫カップルは中にはダブル不倫の人もいます。
お互いの配偶者が気にして行動を伺っているとけっこう、不自然な理由を言って外出する人もいます。

 

 

 

忘年会には不倫の証拠を押さえるには絶好の機会と言っても良いでしょう。

配偶者の浮気に悩んでいたり、既に探偵に浮気調査や不倫調査を依頼してみようかと考えている方ならば、この忘年会シーズンやクリスマスシーズンがベストタイミングなのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・あと1ヶ月

12月 1st, 2018

今日から12月。

 

 

平成最後の年とされる2018年もあと1ヶ月となりました。
今年は台風や地震などの自然災害によって各地に甚大の被害が及んだ年だと思っています。
改めて被災者の方にお悔やみ申し上げます。

 

 

そして今月には探偵にとって最も忙しいクリスマスシーズンがもう少しでやってきます。
ブログにも毎年、同じことを書いていると思いますがクリスマス時期の浮気、不倫調査②は早めのご予約をお願い致します。

 

 

今年は世間では22日からクリスマスイブの24日まで3連休、25日が週初めとなる火曜日です。
クリスマスイブが振り替え休日の為、不倫カップルにとってはなかなか会いづらいイブかもしれません。
23日、24日は家族サービスという人も多いのではないでしょうか?

 

 

こんな不倫カップルにとって今年の狙い目は21日の金曜日と25日のクリスマス当日。
21日は週末と言うことで忘年会とかの理由が付けられますし25日はイブに過ごせなかった事でクリスマス当日にデートと考えている人も多いはずです。
不倫カップルも年齢に関係なく、クリスマス時期には一緒に過ごしたいと考えている人が多く、浮気調査、不倫調査の大チャンス時期なのです。

当然、何かしらの理由をつけて23日、イブの24日に会えるようにしている人も当然いるはずです。

配偶者や恋人、婚約者などの仕事や生活環境に因ってもいろいろと違いがあるでしょうがクリスマスシーズンには結果が出やすいので配偶者に浮気の懸念が少しでもおありになるなら早めの予約をお願い致します。

 

 

 

毎年の事ですが前日などにご相談されても残念ながらお断りしてしまう方もおられます。
尾行の上手いプロの探偵には限りがございますので遅くても1週間前までにはご予約下さい。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・不倫夫には離婚を選択

11月 30th, 2018

以前、不倫が発覚した夫に対してしばらくしてから離婚を選択する妻が芸能界でも多く、最近では歌手の大塚愛さんも離婚しました。
その他に女優の南果歩さん、ママタレントの小倉優子さん等が有名ですがやはり婚姻生活を継続していたものの夫の浮気行為を許すことはできなかったのでしょう。
いずれも離婚を選択しました。

 

 

確か歌手の早見優さんやタレントの安田美沙子さんなどは浮気が発覚したあとも許して婚姻を継続している芸能人夫婦も存在します。

 

 

 

一般人においては夫の浮気後、しばらく考えた結果、離婚を選択する妻も増えてきています。
以前は夫の浮気に対しては寛容というか我慢して離婚しなかった女性も多かったのですがやはり時代の流れからか妻も正直な気持ちを主張し我慢しかねると判断する妻が増えてきたと言うことなのでしょう。
特に仕事を持っている妻ほど多いと言われ、夫に依存していなくてもそれなりの生活できる糧を持っているからなのでしょう。

 

 

 

夫の不倫に対しては昔と違い、かなり厳しい状況になってきており、不倫が発覚した場合、許して貰えるとは甘い考えは持たずに離婚となってしまう覚悟も必要です。
夫の不貞行為によっての離婚ではそれなりの罰も与えられ、今後の生活にも大きく影響してしまいます。
当然、不倫相手にもそれなりの制裁や罰もかかりますから現代の夫婦関係において夫の不倫による損害は大きくなってきているのです。

 

 

 

ちょっとした浮気心で不倫した結果、離婚を請求されると金銭的、精神的にも大きな負担となり、将来的にも影響を及ぼしてしまいます。
現在、不倫をしている男性の方、どこで探偵が見張っているか判りませんよ。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・岩崎恭子氏のダブル不倫報道

11月 6th, 2018

1992年のバルセロナオリンピックで平泳ぎの競泳で14歳という若さで金メダルを取った岩崎恭子さん。
あの時の感動は今でも目に残っている。

 

 

その人がダブル不倫をしていたというスキャンダルで素直に認め謝罪している。

報道によると既に別居して夫婦関係は破綻しているとはいえ、軽率な行動としか言えない。
しかも相手男性は既婚者というダブル不倫。

 

 

 

昨今の不倫事情を知る探偵にとってはこのダブル不倫のケースが多いのには正直驚かされる。
しかも夫からの依頼による妻の不倫調査の結果、不倫相手が既婚男性というパターンがかなり増加してきているのである。
確かに夫の素行調査を依頼した結果、相手が人妻というケースもあるのだが最近の傾向は夫からの依頼による妻の不倫が多く発覚しているのが現状である。

 

 

 

一般人においても不倫が発覚したことで被る損失は大きいのだが著名人ともなればなおさらである。
まして7歳になる女の子もいるという。
著名人となると可愛そうであるが子供の生活環境にもかなり影響してしまうことが多い。

 

 

母親としてもう少し分別ある行動を取って欲しかったと思うのは私だけでは無いと思う。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・「する妻」と「され夫」

9月 3rd, 2018

最近、「する妻」と「され夫」というワードがSNSなどでよく出てきますが皆さんはどういう意味だかご存じですか?

 

 

この探偵ブログに載せる位ですからもうお判りだと思いますが「する妻」は「浮気(不倫)をする妻」。「され夫」は「妻に浮気(不倫)をされた夫」もしくは「妻に浮気(不倫)をされている夫」の略語なのです。

いずれも妻の浮気・不倫に関するワードなのですがそれだけ最近、浮気・不倫をする妻が多くなってきているのです。

 

 

 

実際に探偵業界でもこの30年間で大きく変化してきています。
昭和の時代には浮気調査というと妻からの依頼による夫の浮気調査が普通でした。
ところが年々妻の浮気調査を依頼する男性が増えてきてここ10年くらいには半々の比率、昨今では6:4の割合で夫からの妻の浮気調査が多くなってきているのです。

 

 

また昨今の夫に対する浮気調査でも浮気相手を特定すると人妻であったというケースも増加、いわゆる「W不倫」のケースが多いのです。

知り合いの弁護士からも妻の浮気・不倫に関する案件が多くなってきていると嘆きの声も聞こえてきています。

 

 

 

しかも「する妻」についても昔の様相と変わってきています。
以前、浮気する妻は夜の夫婦生活などで夫を拒む傾向が強く、言動から疑われるケースも多かったのですが最近では全く普通に生活、不倫を悟られないようにしている妻が多く、不倫をしていても疑い全く持たない「され夫」が増加しているのです。
多くの「され夫」が気付く原因は妻のメールなどの内容が多いのですが妻の言動に興味を持たなくなってしまうとなかなか浮気の事実に気付くことはないのです。

 

 

男性諸君、現代の夫の中に「され夫」が多くなっている現実を知っておくべきです。
いつ貴男の奥様が「する妻」になっていてもおかしくない世の中になっているのですから。

 

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・麻布妻のダブル不倫

7月 30th, 2018

知り合いの弁護士からの紹介で南麻布に居住する会社経営者の妻の浮気調査が入りました。
対象者は最近、話題になっている麻布妻と言われるセレブな妻です。

 

 

この麻布妻は34歳なのですが20代後半にしか見えないしすらっとしたなかなかの美人。
依頼者である夫は46歳で4年前に再婚したのがこの麻布妻で現在、専業主婦で子供はいない。

何しろ優雅な麻布妻としての生活を送っている。
スポーツジム、ゴルフスクール、ヨガ教室にも通い、週末は夫と共に夫の所有する南伊豆の別荘にも行っているらしい。

夫からいろいろと話を聞くとスポーツジム、ゴルフスクールには夫も会員でよく一緒に行くこともあり、週末は殆ど一緒だという。
気になるのは月曜日から金曜日まで平日の昼間の行動でよく女友達とランチやお茶をしたり、ヨガ教室や買い物と称して外出する事もあり、最近は特にその外出が頻繁みたいなのである。
しかも殆ど夫に買って貰った外車のBMWを自ら運転し外出している。

 

 

 

当初は不倫をしていても長期間要するかも知れないと想定していたのだがなんと調査開始した第1日目には恵比寿の高級シティホテルに車で行き、午前10時半には
夫と同じくらいの45歳前後の男性と合流、なんと昼間からこのホテルで密会、なんと4時間弱過ごし、午後2時半前には別れたのです。
この男性に調査対象を切り替えるとホテルよりタクシーで移動、中目黒の洒落たオフィスビルに入り、4階の会社を突き止めました。
そしてこの会社のホームページを見るとなんと代表挨拶として写真付きで掲載され、同一人物と断定、名前も確認、早々に商業登記を取得し自宅を突き止めてしまいました。
それでも登記上の現住所に帰宅するかも分かりませんから調査を継続すると紛れもなく登記上現住所に入りました。
そしてなんと妻子のある男性であることも確認。
ただシティーホテルで昼間4時間程度では不倫の証拠とは言い切れず、数日間、行動を調査すると3日間、この男性と昼間シティーホテルで数時間、密会している事実が
判明、しかも3日目にはホテルの地下駐車場で別れ際にキスをしている映像も取得、弁護士からはある程度の不倫状況証拠は掴めたとして調査を打ち切った次第でした。

 

 

 

いくら知り合いとはいえ弁護士も守秘義務があり、その後、どのような事になったかの詳細は話してはくれませんでしたがこちら側の希望通りに解決したと喜んでいました。

多分、慰謝料も取り離婚したのでしょう。
尚、不倫相手の男性は離婚する様子では無かったみたいです。

 

 

この麻布妻であった女性は当然、麻布にはもう住んでおらず、セレブの生活もできていないみたいですがいずれまた夫であった資産家男性を見つけるかもしれません。
しかし、再婚しても再びダブル不倫をする女性かもしれません。
それにしても最近、不倫する妻が増えてきており、将来的にはどうなるか不安です。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・友人の奥さんが不倫

7月 14th, 2018

昨夜、友人から久しぶりに電話が入った。
「実は先月、離婚した」というのである。
「なんで?あんなに仲が良かったのに」と聞き返すとなんと妻が不倫をしていたと言うのである。

 

 

この友人は8歳年下の5?歳。

実は下の娘の同級生の父親で家が近所であり、性格的にも自分と合い、親交ができて飲み友だちとなったのである。
その奥さんとも親しくなり、夫婦で近所のスナックなどで飲むことも何度かあり、近所では自分の探偵という職業を知る数少ない知り合いの1人でもある。

 

 

「不倫現場でも押さえたのか?」と聞くとなんと「探偵に頼んで調べて貰った」と言うのである。
思わず「オイ!オイ!」と叫んでしまった。

「なんで自分に相談してくれなかった?証拠はきちんと取れたのか?いくらかかった?」と矢継ぎ早に質問攻めをしてしまった。

友人は「友人だからこそ言えなかった」と言うのです。

 

気持ちは分からないでもないがとても寂しい気分になってしまった。

 

 

それにしても彼の子供たちも既に結婚しそれぞれ家庭を持っており、熟年離婚が流行ってるとはいえ、これから1人での生活は大変だと思う。
他の男性に走ってしまった妻との離婚を決意した彼の判断は尊重しなければならないのだが。

 

 

まだ50歳半ばであるから再婚も視野に入れ、前向きに生きて欲しいと願わざるを得なかった。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・夫の不倫相手女性と会う

6月 29th, 2018

当探偵事務所で不倫調査を依頼されたある奥様、数日間の不倫調査の結果、不倫の事実が確定し不倫の証拠も押さえ、不倫相手の女性の名前とマンションの1室である住所の特定までして結果を報告、とても満足してお帰りになったのです。

当探偵事務所としては多分、不倫の証拠を基に離婚調停でもするのかと思っていましたが既に調査が終了している案件の依頼人に「どうなりましたか?」と聞くわけにもいかず、なんとなく想像はしていました。

 

 

すると約1ヶ月位経ったある日、その依頼人であった奥様が突然、当探偵事務所にやってきたのです。

調査結果から夫との話し合いは進んでいるみたいなのですがどうやら不倫相手との話し合いが一切できていないというのです。
何でも不倫を認め、謝罪はするものの不倫相手の事になると一切話をせずにごましてばかりで奥様も不倫相手に対し弁護士さんを通して内容証明を送付したのです。

不倫調査ではその不倫相手の女性の名前と住所も特定しておいたのですが全く連絡が取れないというのです。
弁護士に依頼して内容証明を送付しても受け取らず、通常郵便でも封書を送ったら返信もされていないので受け取ったみたいだが全く返信も連絡もないのだという。

 

 

弁護士さんにはこれでは埒が明かないから勤務先を調べて下さいと言われたらしく、再び当探偵事務所を訪ねてきたのでした。

 

 

翌朝には直ちに調査を着手、不倫女性宅のマンション前で待っていると8時半過ぎに出てきました。
警戒している様子もなく、近くのバス停からバスに乗り、最寄り駅まで行き、電車に乗り換え、9時20分にまだ開店していない和装小物のお店に入ったのです。
しばらくして着物に着替えて開店準備をする不倫女性を確認し勤務先と断定、調査を打ち切り、その結果を御依頼者に報告する。

てっきり奥様は結果を弁護士に報告し、内容証明の手続きをすると思っていたのですがなんと結果を報告した翌日にその勤務先店舗へ訪ねていき、夫の不倫相手女性と直接、会ってしまったのです。
ただ感情的になってしまったかは分かりませんが相手の勤務先店舗内で口論となり、相手を突き飛ばした事で警察沙汰となり、当然、当探偵事務所にも一応、刑事が来て事情を聞かれましたが正式に調査委任契約書を交わしており、違法性は全くなく、また弁護士さんからの支持でもあったということで問題にも成りませんでした。

 

 

しかし、いくら非のある不倫相手とはいえ、感情に負け、突き飛ばすという行為で不倫相手女性は軽い怪我もしてしまい、刑事告訴され傷害罪になってしまい拘留、前科がつくばかりでなく、民事においても請求できた不倫の慰謝料以上の慰謝料を支払う羽目にもなってしまったのです。

一時の感情で先走ってしまった行為が高く付いたのは言うまでもありません。

 

 

もし愛する配偶者が不倫をしていたとしてもその不倫相手に合って話し合うなどとは考えず、全ての話し合いは弁護士の先生方にお任せする事です。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・ダブル不倫

6月 11th, 2018

 

ここ10日間に4件の夫並びに妻の不倫調査の結果、判明した不倫相手がいずれも既婚者であり、ダブル不倫いるというケースが立て続けに続いている。

夫の不倫調査の相手が人妻というケースが1件、妻の不倫調査の相手が妻子ある男性であったという3件。。

偶然、続いたのかもしれないが夫の不倫と妻の不倫を調査した結果、全てがダフル不倫という結果が立て続けというのが何か恐ろしい。

 

 

現代の世相を反映しているのかも知れないが夫婦間のモラルももう死語になりつつあるのかもしれない。

最近、特に目立ってこのダフル不倫というケースが増加している。

 

 

正直、私がこの探偵業界に入った昭和50年代から平成10年位までは妻からの依頼による夫の不倫調査(当時は浮気調査と言われていた)が殆どで相手も独身女性というケースがざらであったのである。

当時で言うとお妾さん、2号さん、愛人と言われる独身女性を特定することが多かったのです。

しかし、20年位前より徐々に妻の不倫調査が増えてきたと同時にダブル不倫という結果も増加してきたのです。

 

 

それにしても最近の主婦はかなり発展しているというか性に対して寛容になってきたというか不倫を楽しんでいる主婦が多く、知らぬは夫ばかりなのかもしれません。

この先、どうなってしまうのか、男性としてとても不安は拭えません。