Posts Tagged ‘不倫’

探偵ブログ・バレンタインデー

2月 14th, 2017

交際している女性、交際していない女性、それこそ既婚している女性と女性にとっては嬉しくもあり、苦痛と感じる日でもあるかもしれんいバレンタインデー。

 

 

チョコレートを男性は貰えると喜び、貰えないと悲しい日でもあるバレンタインデー。

 

悲喜こもごもが交錯する日でもあります。

 

このバレンタインデーは不倫カップルにおいても一大イベントデーの日でもあります。

 

不倫していても浮気をしていてもその関係性は全く関係ありません。

チョコレートを渡したいのです。

 

 

バレンタインデーは女性にとって日頃の気持ちを伝える日であるのです。

また気持ちを伝える日でもあるのです。

このバレンタインデーがきっかけで浮気したり不倫へと陥ってしまう人もいます。

 

 

探偵にしてみればこのバレンタインデーは浮気調査、不倫調査のメインデー。

クリスマスシーズンに続き、忙しい日です。

なにしろ浮気、不倫していようがこの日にプレゼントしたいのです。

 

 

浮気調査、不倫調査のチャンス日なのです。

今夜も既にいろ調査依頼が入っています。

 

 

そんな状況ですが今夜調査を希望される人はまだ間に合います。

 

当赤坂アーガス東京にご連絡下さい。

 

もしご連絡頂き、その際に全て予約が入っていてお受けできなければごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・成駒屋

9月 15th, 2016

またまた芸能人の不倫報道。

 

 

やってくれました歌舞伎・成駒屋の中村橋之助くん。

不倫相手は京都の芸伎さんという。

このあたりは歌舞伎役者的な不倫であり、素人の女性でなかったのがまだ救われるかもしれませんが。

 

 

今年に入り、芸能人や著名人の不倫報道が立て続けに続いているのは皆さんもご存じのとおり。

うちの女房に言わせると「橋之助さんは不倫とか浮気をする人には思えなかった」という。

確かにマスコミでは妻である三田寛子さんとの夫婦円満振りがよく出ていたのは事実であったのだが。

そんなものですよ。

男なんて。

少しでも余裕があれば多分、不倫願望のある男性がほとんどではないでしょうか。

 

 

探偵という職業は日常茶飯事に目撃している不倫。

男性ばかりか女性というか妻の不倫現場も多く目撃している。

女性探偵は男性不信に、男性探偵は女性不信に陥ることもある。

かくいう私も以前には女性不信に陥ったこともある。

妻の不倫調査で対象者は一見したところ、良妻賢母の代表的に見える奥さんであったのだが現実を見たら実態はあまりにもイメージと異なり、がっかりした経験がある。

何しろ家事に育児にと一生懸命に見えた日常からは結果が判明したギャップが大きかったのである。

自分も若かった時代でのことですが。

 

不倫という行為が世間的にも増加しているのは誰もが感じることでしょう。

これからも探偵という職業はまだまだ忙しくなる業界なのでしょうね。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・不正アクセス禁止法

6月 28th, 2016

よく恋人や配偶者の浮気問題でメールなどのSNSを勝手に覗き見して不倫や浮気をしている事を知ったという相談者が激増しています。
確かに浮気や不倫をしている人たちにとっては大事な連絡ツールでしょうから覗き見ることが出来たらいろいろな情報が得られることでしょう。

 

 

ところで恋人や配偶者の携帯電話やパソコンなどを覗き見することは違法なのでしょうか?

恋人や配偶者のスマホやパソコンを覗き見したら違法となり逆に訴えられてしまうのでしょうか?

例えばロックが掛かっていたとして思いつく番号を入れてみたらロックが解除されて中を見ることが出来たなんてケースもあるかもしれません。
ロックを解除したことは違法性も高いと思われますよね。

 

 

確かに恋人関係の場合、プライバシーの侵害程度の微罪に問うことは出来ますが夫婦間ではまず違法ではありませんしプライバシー侵害でも刑事告訴も難しいでしょう。
現状、恋人なり配偶者の携帯電話やスマホを勝手に見ても取り締まれる法律がないのが現状です。
発信履歴や送信履歴、メールやラインなどの内容を見ても罪に問えません。

 

 

しかし、「不正アクセス禁止法」という新しい法律が施行され、これに抵触する違法行為だろうとの声も聞かれますが覗き見した程度はこの法律とは何ら関係ありません。
それこそ勝手にパスワードを入れてロックを解除したとしてもです。

 

 

「不正アクセス禁止法」というのは例えば、パソコンや携帯電話からその持ち主になりすまし、いろいろなサイトにアクセスしたりする行為を指しており、この行為を配偶者ばかりか家族が行うと罰せられてしまいます。

極端に言えば配偶者のメールから不倫相手に対して配偶者になりすまし「もう別れましょう」等と記述して送信してしまうとこの法律に抵触してしまいます。
いわゆる配偶者を含め第三者の携帯電話やパソコンを無断で使用、勝手にアカウントを利用してしまう行為をしてしまうとこの法律に抵触するということなのです。

 

ですから見るだけならなんら罪には問えません。
ただメールの内容や画像などを勝手に自分の携帯やパソコンに送信したとします。
これは禁止法に抵触してしまいますので注意して下さい。
せいぜい写真に撮るとかにして下さい。

 

尚、最近、ファミリー契約しているケースが多く、夫名義で妻が携帯が持っている場合、それこそ妻の浮気を疑い、さまざまなアプリを入れたり、位置情報を取得しても問題にならないそうです。

 

この辺の細かい法律解釈は弁護士よっても多少の誤差があり、なんともですが大きく法律に抵触するとかの問題に成るようなことはないみたいです。

 

この不正アクセス禁止法とは別に覗き見を規制するような法律が出きるかもしれませんので注意が必要です。

 

 

 

 

探偵ブログ・室内盗聴で浮気発覚

4月 8th, 2016

世間には妻又は夫のどちらかが不倫をしている夫婦がかなり存在していると言われています。

ある国会議員は妻が出産で入院中に自宅に女性を連れ込み不倫していたと報じられていました。

またある女性タレントは夫と結婚してまだ2年位には男性を自宅に連れ込み不倫していたとも報じられ、結構、自宅が不倫現場となっているケースも多いのです。

実際に浮気調査をしていると著名人や芸能人と比べてもしょうがありませんが人の目を気にしているのか自宅に不倫相手を連れ込むケースも一般人でも見受けられます。

 

 

これは専業主婦の不倫に多いケースなのですが夫が出勤している昼間に不倫男性が堂々と訪ねてきて数時間を過ごし退出、主婦の状況も子供のいない家庭から子供も乳幼児から大学生とさまざまです。

「何も知らないのは夫だけ」とはよく言ったもので夫婦の寝室で昼間の情事をしているのです。
まるで昔のポルノ映画みたいですが実際に現実に起こっていることなのです。

 

 

妻の浮気を疑ったある夫からの依頼で浮気調査を実施しました。
あるマンションの2階にある3LDKの部屋で、運のよいことに外からこの部屋の玄関は見通せました。
まさか自宅に連れ込んでいるとは想像もしていなかったので小学生の子供を送り出した8時過ぎから子供が学校から帰宅する午後3時位をめどに調査を実施しました。
すると買い物以外、特に出掛けることはなく、自宅で過ごしていました。
ところが調査開始から3日目の午前10時半をまわった頃にある男性が訪ねてきて約3時間半ほどを過ごし午後2時過ぎに出て行ったのです。
見た目はセールスマンとか何かの修理に来た作業員という印象はなく、カジュアルな軽装で退出する際には室内にいる奥さんに対して手を振って出て行ったのです。
これは身内か親しい知人しか考えられません。

 

 

翌日、依頼人であるご主人に状況を話すと全くそういった人物が来たなどは聞いていないというのです。

 

 

すると先日の男性が来てから2日目に又この男性が訪ねてきました。
今度は午前9時半少し前です。
そしてやはり午後2時過ぎに出て行きました。

疑う余地はありません。
たぶん、この男性が浮気相手で自宅に招き入れているのでしょう。

 

 

依頼人であるご主人に話をすると今度、その男性が来たら乗り込むというのです。
探偵としては反対しました。
タイミングよく情事の最中でもあればよいのですが話でもしていたりしている途中では何とでも言い訳ができてしまいます。

 

 

そこで探偵からは自宅内に盗聴器を付けるという提案をして受け入れて頂き、日曜日、妻と子供を出かけさせ、その時にリビングと寝室にそれぞれ周波数の違う室内盗聴器を取り付けました。
御依頼者の自宅に御依頼者の指示で盗聴器を取り付けることはまったく違法ではありません。

 

 

翌日の月曜日、なんと早々にこの男性がのこのことやってきました。
時間は10時少し前です。

私たちの使う盗聴器は無線で飛ばし、聞きながら録音もできます。

リビングでの会話にも親しい状況は聞き取れ、かなり卑猥な内容もあります。
その後、夫婦の寝室に行き、情事を始め、ことが終わると2人でシャワー。
その後、妻が昼食を作り2人で食事をして、やはり2時過ぎに男性が出てきました。
今度は木曜日に来れると言っています。

 

そして男性が出てきたので尾行を開始、すると御依頼者宅の最寄り駅近くにある居酒屋に入りました。
これから勤務なのでしょう。
後日、調査しこの居酒屋の雇われ店長で男性の自宅も突き止めました。
なんとこの男性も妻子がおり、「ダブル不倫」だったのです。

 

 

後の結果はご想像の通りです。

 

 

ご主人は録音した内容を聞き、相当な動揺していました。
やはり録音内容は刺激が強すぎた模様です。
ご主人の悪口も入っています。

 

全てを報告書にまとめ、写真や録音テープと共に提出、そのまま弁護士に相談に行ったのは言うまでもありません。

 

 

数ヶ月前、たまたま別件で近くに行ったので御依頼者宅を覗きましたが転居した模様で空き室となっていました。

 

 

 

 

探偵ブログ・帰宅時間と浮気

4月 2nd, 2016

浮気や不倫をしている勤め人の殆どは帰宅時間が遅くなっています。
逆に言えば帰宅時間が遅い人は浮気や不倫をしている可能性がかなり高いとも言えます。

 

 

特に通常、平日の朝から夕方までが基本勤務時間の人が判りやすいのですが男性、女性との区別はありません。

 
浮気、不倫には必ず相手という異性が存在します。
このように帰宅時間が遅くなることの増えたサラリーマンでは浮気相手は同僚である部下、上司などの異性との関係が多く認められています。
何しろ配偶者や恋人以上に一緒にいる時間が長く、話す機会も多い為に魅力を感じてしまうことも多いのでしょう。

 

 

魅力を感じたからすぐに身体の関係へとは発展しません。

 
深い関係に陥るまでには人により異なりますがある程度のプロセスを経て発展していきます。

 

 

このプロセスの段階から帰宅時間は遅くなり始めます。
なにしろ退勤後の行動を一緒に過ごせるかに掛かってくるのです。
グループでの飲食に始まり、2人だけの飲食へと発展、そして深い関係にのめり込んでいくのです。
ですから帰宅時間が遅くなる日が増加、その理由も社員同士の付き合いとは言えなくなってしまい、接待、残業といろいろな嘘の理由を作り出します。

 

 

以前にも増して帰宅時間が遅くなった配偶者をお持ちの方は浮気、不倫を疑ってみても良いかもしれません。

 
このような状況になっていたとしたら探偵に浮気調査を依頼してみてはいかがですか?
かなりの確率で浮気、不倫の事実が掴めるはずです。

 
浮気、不倫は早めの対策が必要です。

 

 

また社内不倫については配偶者ばかりが辛い思いをするとは限りません。

同僚社員達から会社側に漏れ、将来を閉ざされる可能性も出てきます。
結果、転勤や退職を余儀なくされるケースもあります。
こうなると将来設計そのものにも影響が出てきます。

 

 

早めに処置を講じる為にも浮気調査は必要なのです。

 

 

 

 

探偵ブログ・乙武氏の不倫問題

3月 25th, 2016

またまた出ました著名人の不倫、浮気問題。
今年に入ってから約3ヶ月、政界、芸能界などでは不倫発覚によりこの問題がいろいろと取りざたされている。

 

 

探偵という職業柄、いろいろな不倫ケースを見てきたが世間でもこの問題はずっと続いている。

 

夫の不倫に関しては夫側の職業は全く関係ない。
それこそ不倫という非道徳行為をするとは思われない聖職者と言われる人でもこの間違いは犯している。

小、中、高校の先生、大学の教授、講師という教職者、弁護士、検事、検察事務官などの司法関係者、警察官、消防士、税務官、それこそ各官公庁職員からお坊様から神主の宗教関係者まで本当に全く関係ないのである。

表面上、道徳や倫理感を唱えている人にも不倫調査で確認された浮気は数多く、男女問題に関しては一般人、俗に言うところの下世話な人と何ら変わりないのである。

また企業経営者、大手から中小会社役員しかり、本当に職業は関係なく、金銭的余裕と時間的余裕がある人に多く不倫問題が出てきている。

 

 

更に最近の傾向としては妻の不倫問題も増加、全く疑いを持っていない夫も多く存在していると思われ、その割合は夫と変わらなくなってきているのかも知れません。

 

確かに不倫という行為は刑事罰の対象となる犯罪ではありませんが民事に認められている不法行為なのです。

不倫についてはこのくらいにしておきますが乙武氏の謝罪文とは別に乙武氏の妻も謝罪文を各マスコミに送付、その内容に世間の女性から疑問視される声が多く聞かれている。

 

何で浮気された妻が世間に対して謝罪文を出したのか?

夫の不倫の原因は妻にもあったかのような書き方です。

 

 

確かに世の中の女性は妻の不倫、浮気に対しては浮気に走った原因は夫にあると言う人も多くいます。
男性である私には理解に苦しみますが・・・・・・。

 
ところが逆のパターンでは許せないのでしょう。

 
夫の不倫、浮気については夫が悪いと言う人が殆どでした。
この差はいったいどこから来るのでしょう。

 

 

しかし、五体不満足の乙武氏もどこが不満足?
不倫したくてもできない男性も増えているといわれている昨今、なかなかどうして「雄」としての力は昨今の男性以上だったのですね。

今年の選挙に立候補して国政に参加するとの噂もあるみたいですが。

 

 

何はともあれ、浮気、不倫調査は当探偵事務所・赤坂アーガス東京にお任せ下さい。

実績、経験が違います。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・ベッキーの不倫騒動

1月 13th, 2016

いやいや、やってくれましたね。
2016年新春からベッキーさんが。

 

ワイドショー番組でも大々的に取り上げられ、かなりのイメージダウン。
CMの中には打ち切りも出たとのこと。

 

交際相手である「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷君も肉食系丸出しでやってくれました。

 

世間には既婚者男性が独身と偽って女性に接近、交際してから既婚であることがバレ、大きな問題に発展するケースもあり、芸能ニュースで流れているように騙していたとするとベッキーに対してあまりにも可愛そうな状況とも思えるが、既婚者である事を知ってからも交際を継続していたのは、女性としてはしょうがない気もします。
本人は認めはいませんが身体も許した関係でしょうから許してしまってから既婚と言われても関係を断ち切れないのが女の性(サガ)かもしれません。

 

自分としては余りベッキーばかりを責める気にもなれませんがもしかすると世間にも同じ考えの人は多いかもしれません。

 

探偵という職業をしていると似たケースにもけっこう遭遇します。

 

確かに殆どの浮気調査では相手が既婚者であることを承知の上で関係を深めていく女性が多いのは事実です。
しかし、中には知らなかった女性もいて奥様が相手女性と接触してはじめて既婚者であることを知った人もおり、こうなるとなかなか厄介な状況となってきます。
浮気相手は浮気と知らずに交際、結婚までも視野に入れて交際していたと逆に訴えてくる人も当然います。

 

また交際途中にどうも相手の様子がおかしいと感じ、既婚者かどうか知りたいという調査依頼も多くあります。
話を聞くと住所を詳しく知らない人ばかりなのです。
住所も知らない人とよく深い関係までに発展する女性も良くないのですがスマホ時代の現在ではそんなものかもしれません。

 
相手をよく知らないで交際できる環境になっているのに個人情報を知る事が以前よりも難しくなっている世の中になんかギャップも感じてしまうのは探偵だからでしょうか?

 

ところでベッキーがメインMCをしている番組に「モニタリング」という番組があり、ベッキーが扮する「木部さん」というキャラクターとシンクロしてしまい、
謝罪会見もドッキリ的に見えてしまい、何故か笑ってしまったのは私だけでしょうか。

 

それにしてもやはりバンドのボーカルはもてるのですね。
ダイゴが女優の北川景子と結婚したりと・・・・・今年もいろいろありそうです。