Posts Tagged ‘浮気’

探偵ブログ・バレンタインデー

2月 14th, 2017

交際している女性、交際していない女性、それこそ既婚している女性と女性にとっては嬉しくもあり、苦痛と感じる日でもあるかもしれんいバレンタインデー。

 

 

チョコレートを男性は貰えると喜び、貰えないと悲しい日でもあるバレンタインデー。

 

悲喜こもごもが交錯する日でもあります。

 

このバレンタインデーは不倫カップルにおいても一大イベントデーの日でもあります。

 

不倫していても浮気をしていてもその関係性は全く関係ありません。

チョコレートを渡したいのです。

 

 

バレンタインデーは女性にとって日頃の気持ちを伝える日であるのです。

また気持ちを伝える日でもあるのです。

このバレンタインデーがきっかけで浮気したり不倫へと陥ってしまう人もいます。

 

 

探偵にしてみればこのバレンタインデーは浮気調査、不倫調査のメインデー。

クリスマスシーズンに続き、忙しい日です。

なにしろ浮気、不倫していようがこの日にプレゼントしたいのです。

 

 

浮気調査、不倫調査のチャンス日なのです。

今夜も既にいろ調査依頼が入っています。

 

 

そんな状況ですが今夜調査を希望される人はまだ間に合います。

 

当赤坂アーガス東京にご連絡下さい。

 

もしご連絡頂き、その際に全て予約が入っていてお受けできなければごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・不正アクセス禁止法

6月 28th, 2016

よく恋人や配偶者の浮気問題でメールなどのSNSを勝手に覗き見して不倫や浮気をしている事を知ったという相談者が激増しています。
確かに浮気や不倫をしている人たちにとっては大事な連絡ツールでしょうから覗き見ることが出来たらいろいろな情報が得られることでしょう。

 

 

ところで恋人や配偶者の携帯電話やパソコンなどを覗き見することは違法なのでしょうか?

恋人や配偶者のスマホやパソコンを覗き見したら違法となり逆に訴えられてしまうのでしょうか?

例えばロックが掛かっていたとして思いつく番号を入れてみたらロックが解除されて中を見ることが出来たなんてケースもあるかもしれません。
ロックを解除したことは違法性も高いと思われますよね。

 

 

確かに恋人関係の場合、プライバシーの侵害程度の微罪に問うことは出来ますが夫婦間ではまず違法ではありませんしプライバシー侵害でも刑事告訴も難しいでしょう。
現状、恋人なり配偶者の携帯電話やスマホを勝手に見ても取り締まれる法律がないのが現状です。
発信履歴や送信履歴、メールやラインなどの内容を見ても罪に問えません。

 

 

しかし、「不正アクセス禁止法」という新しい法律が施行され、これに抵触する違法行為だろうとの声も聞かれますが覗き見した程度はこの法律とは何ら関係ありません。
それこそ勝手にパスワードを入れてロックを解除したとしてもです。

 

 

「不正アクセス禁止法」というのは例えば、パソコンや携帯電話からその持ち主になりすまし、いろいろなサイトにアクセスしたりする行為を指しており、この行為を配偶者ばかりか家族が行うと罰せられてしまいます。

極端に言えば配偶者のメールから不倫相手に対して配偶者になりすまし「もう別れましょう」等と記述して送信してしまうとこの法律に抵触してしまいます。
いわゆる配偶者を含め第三者の携帯電話やパソコンを無断で使用、勝手にアカウントを利用してしまう行為をしてしまうとこの法律に抵触するということなのです。

 

ですから見るだけならなんら罪には問えません。
ただメールの内容や画像などを勝手に自分の携帯やパソコンに送信したとします。
これは禁止法に抵触してしまいますので注意して下さい。
せいぜい写真に撮るとかにして下さい。

 

尚、最近、ファミリー契約しているケースが多く、夫名義で妻が携帯が持っている場合、それこそ妻の浮気を疑い、さまざまなアプリを入れたり、位置情報を取得しても問題にならないそうです。

 

この辺の細かい法律解釈は弁護士よっても多少の誤差があり、なんともですが大きく法律に抵触するとかの問題に成るようなことはないみたいです。

 

この不正アクセス禁止法とは別に覗き見を規制するような法律が出きるかもしれませんので注意が必要です。

 

 

 

 

探偵ブログ・帰宅時間と浮気

4月 2nd, 2016

浮気や不倫をしている勤め人の殆どは帰宅時間が遅くなっています。
逆に言えば帰宅時間が遅い人は浮気や不倫をしている可能性がかなり高いとも言えます。

 

 

特に通常、平日の朝から夕方までが基本勤務時間の人が判りやすいのですが男性、女性との区別はありません。

 
浮気、不倫には必ず相手という異性が存在します。
このように帰宅時間が遅くなることの増えたサラリーマンでは浮気相手は同僚である部下、上司などの異性との関係が多く認められています。
何しろ配偶者や恋人以上に一緒にいる時間が長く、話す機会も多い為に魅力を感じてしまうことも多いのでしょう。

 

 

魅力を感じたからすぐに身体の関係へとは発展しません。

 
深い関係に陥るまでには人により異なりますがある程度のプロセスを経て発展していきます。

 

 

このプロセスの段階から帰宅時間は遅くなり始めます。
なにしろ退勤後の行動を一緒に過ごせるかに掛かってくるのです。
グループでの飲食に始まり、2人だけの飲食へと発展、そして深い関係にのめり込んでいくのです。
ですから帰宅時間が遅くなる日が増加、その理由も社員同士の付き合いとは言えなくなってしまい、接待、残業といろいろな嘘の理由を作り出します。

 

 

以前にも増して帰宅時間が遅くなった配偶者をお持ちの方は浮気、不倫を疑ってみても良いかもしれません。

 
このような状況になっていたとしたら探偵に浮気調査を依頼してみてはいかがですか?
かなりの確率で浮気、不倫の事実が掴めるはずです。

 
浮気、不倫は早めの対策が必要です。

 

 

また社内不倫については配偶者ばかりが辛い思いをするとは限りません。

同僚社員達から会社側に漏れ、将来を閉ざされる可能性も出てきます。
結果、転勤や退職を余儀なくされるケースもあります。
こうなると将来設計そのものにも影響が出てきます。

 

 

早めに処置を講じる為にも浮気調査は必要なのです。

 

 

 

 

探偵ブログ・浮気のアリバイ

1月 15th, 2016

浮気をしている人は男女問わず、浮気のアリバイを作るのに苦労しているのでは無いでしょうか。
特に最近は携帯電話の普及により、またラインといった連絡手段も増え、簡単に連絡が取れる環境となっている。

 

 

浮気をすること自体、探偵としては勧められないのであるが多分、将来を考えても男と女がこの世に存在する限り、浮気という行為は永遠に続く問題だと思ってはいる。

 

 

携帯電話の無い時代には「アリバイテープ」なるものも売られており、意外にも販売率は良かったらしい。
何しろいろいろな背景音が吹き込まれ流せるのであるが繁華街の町の音、空港や駅、居酒屋、キャバレー、スナックからパチンコ店、マージャン店などさまざまな背景音があり、用途用途で公衆電話や自宅から電話を掛けながら流すのである。
今でもラブホテルの中にはこの「アリバイ音」をサービスで提供しているところもある。
これは携帯電話の無い時代にはかなり有効に使えたアイテムなのであるが携帯電話を殆どの人が個人で所有している現在、配偶者や恋人からしつこく電話を掛けられたら出ない訳にもいかず、メールも完全にとぼけるにしても後々の言い訳が難しくなる。

 

 

それで浮気をするためにアリバイを皆、苦労するのである。
そこまで苦労をしなければ浮気はできないのか、いや、そこまで苦労させられるからこそ浮気にはまってしまうのかもしれない。

 

 

配偶者や恋人が浮気をするにも必ず浮気相手という人物が当然存在する。

 

2人が浮気をするにしてもこちら側の都合ばかりでなく、当然、浮気相手の都合も必然的に出てくる。
まして携帯電話が氾濫している現代、余程のアリバイを作らなければすぐに見破られたり、怪しまれてしまう。

昔より男性には仕事関係を理由にしている場合が多く、仕事(会議や接待、出張など)という強いアイテムがある。
最近、女性でも仕事を持っている女性も多いがなかなか深夜に及ぶ会議や接待など男性と比べ、多くは無い。
また専業主婦ならなおさら浮気相手と過ごす時間を作るのに苦労している。

 

 

そこで最近、理由として便利なのがカルチャースクールやスポーツジムなどである。
習い事の最中は携帯電話に出られなくてもメールをすぐに返信できなくても言い訳がつくし、スポーツジムや水泳教室は殆ど携帯電話をロッカーにしまっている。

 

最近ではこの様な教室やジムにわざわざ入会して普段から携帯電話に出れない状況を周知、浮気相手と過ごす時間は教室やジムを休めばホテルの休憩時間程度の時間は容易に作れるのである。

 

もし貴方の配偶者や恋人が突然、カルチャースクールやスポーツジムに通い始めたら、浮気を疑ってもよいかもしれません。
なにしろ浮気をしている男女にとってパートナーである貴方からの連絡を取りたくない環境を作りたいのですから。

 

 

探偵ブログ・ホワイトデーでお返し

3月 17th, 2015

ニュースによるとバレンタインデーに貰ったチョコレートのお返しをしなかったご主人が奥様からネクタイで首を絞められ、死にそうになったという殺人未遂事件が発生したと放送されていました。

妻は殺すつもりはないと毛頭ないと行ってはいるそうですが・・・・・。

世の男性諸君、お返しはきちんとしましたか?

私は愛する妻にきちんとしましたよ。

話がそれてしまいましたがこの事件、ご主人が10歳以上年下の男性でどうやら浮気の兆候があったらしいのです。

どの程度、浮気の兆候があったのかは定かではありませんがきちんと浮気をしていたという証拠もなく、疑い、憶測で犯行に至ったみたいです。

多分、事件に走らせてしまうほどの何かしらの兆候が多く見られたのでしょう。

確かに浮気というのは配偶者を犯罪に走らせてしまうほど、罪の重さがあるというのはいろいろな浮気調査で修羅場を見てきている探偵には理解できます。

浮気調査の現場では妻の浮気現場で逆上する夫、夫の浮気現場で泣きじゃくる妻の姿も多く見ています。

通常、浮気調査で浮気の現場に依頼人である配偶者が来る事はないのですがどうしても懇願され、依頼の条件となると断る訳にもいきません。

結果は殆ど上記の通りです。

気持ちは分かります。

自分も愛する妻が別の男性の浮気をしている現場にいたらと想像すると理性を押さえられる自信は余りありません。

しかし、浮気調査報告書にして添付した写真などを見ると意外にも冷静に報告書を見られる方が多く、たまに冷静さを欠いても探偵事務所のカウンセラーなどになだめられ、落ち着いて帰宅していきます。

今回のこの事件についても奥様がきちんと事実を知る意味で探偵事務所に浮気調査を依頼して浮気の事実を先に確認していたらもう少し冷静な対応ができたかも知れません。

真実を知らないといろいろな妄想が膨らみ、更に妄想が妄想を生み拡大していきます。

この奥さんもバレンタインデーにチョコレートを送り愛情を一生懸命に伝えたのでしょう。

しかし、楽しみに待っていたのにホワイトデーにお返しがなかった。

もう自分に対する愛情は冷めてしまい、その気持ちが浮気相手に行ってしまった思い、感情からこの行為に及んでしまったと思いますが冷静に物事を考えるのは真実を知る事も必要なのです。

浮気調査をして浮気の真実を知る事は浮気の証拠を得て調停や裁判などで有利に事を運ぶ事ばかりではなく、一時は辛く悲しい現実を受け止めなくてはなりませんが冷静さを取り戻す薬にもなると思っています。

もし配偶者に浮気の兆候が見受けられたら探偵事務所の浮気調査を依頼してみるのも必要かと思います。

妄想は妄想でしかありません。

被害妄想が増幅しても良い結果は何も得られません。

浮気調査によってどのような結果が得られても探偵事務所の買うセラーに相談してください。

犯罪に走らせる事はいたしません。

 

 

 

浮気の後始末と離婚の背景

11月 15th, 2014

浮気が発覚した家庭の有様は冷ややかで「それまで存在した愛情や思いやり」などは一切存在しない状況に変貌をとげる。お互いの「信用」が崩壊した家庭がたどる末路といえるだろう。浮気を軽はずみに楽しんでいる方には「思いもしない状況」が待ち受けている。

もし、浮気を後悔し反省しても「一度、無くした信用」を取り戻すには多くの時間と努力が必要となる。「男性の浮気・女性の浮気」性別に関係なく「家庭の修復」に必要な努力は想像を絶するといえる。

浮気を軽い色恋事と思っている人物は大きな勘違いをしているのである。

浮気で感じる楽しい時間は日常には無く「浮気を快楽」のように感じて麻痺してゆく。一度、味をしめた人間がとる行動は皆一緒でエスカレートしスリルジャンキーのように非日常に興奮を覚える。

結果的には後悔し反省する方が殆どだが中には「浮気が本気」に発展し家庭崩壊もかえりみない人物も・・・

懺悔して自分の過ちや「パートナーの心の傷」を癒す努力が必要に考え時間を費やす。浮気の後始末は長い道のりになることも珍しくなく「浮気が自己中心的」行動であったことにあらためて気づかされる。自分の欲求を満たし大切な人に迷惑をかけ裏切る行為が「軽い気持ちで浮気」の代償だとするならば天秤にかけるまでもなく「絶対にあってはならない」とキモに命じて婚姻してほしいものである。

離婚が増加する現代社会において忘れられがちな離婚理由がある。

どのような理由か申し上げると「婚姻時の生活環境との変化」である。わかりやすくお話すると結婚時点では「商社のエリート」であった御主人が、数年後に家庭を持ち子供が出来た時点では関連子会社に出向させられ年収も大幅減などが理解しやすい状況と思う。このような状況は御主人ひとりの力ではどうすることも出来ない理由であるが「離婚に至る原因」となっている。

生活環境の変化は大きなストレスと重圧を伴う。

当然ながらそれまでの「裕福な日常」が「切迫した日常」生活へと変化し「パートナーと結婚したポイント」が成立しない事になる。浮気に走る方は少ないまでも「新たな生活を考える」方は多いのである。

実に厳しい競争を繰り広げて仕事を行っている世の御主人には他人事ではないお話しと思う。

一般的には「人生は山あり谷あり」と考え「苦楽をともにする」がご夫婦のあり方だと思う。しかし、現代の夫婦関係ではこのような「割り切った考え方」が多く存在しており、不安定なご夫婦が多く存在していると言える。

浮気のチェック・2

1月 8th, 2014

やはりなんと言っても重要な手かがりになるのは携帯電話ですね。

いろいろと言い分のある人もいるかもしれませんがまずロックしている人は殆ど怪しいですね。家庭でもロックをしているというのは配偶者にも見られたくないという現れです。なぜ見られたくないのか。

次いで絶対に手放さず、バイブにしていたりと着信を分からないようにしている事。更に頻繁にこそこそとメールやラインをしていたりしているとまず浮気と思ってもかまわない状況だと思います。

全くやましいことのない人は仕事や友人たちからの電話やメールを配偶者や恋人の前で堂々と会話したりメールしたりしている人が殆どです。

それが普通なのです。

何かを理由付けしてロックしていたり、こそこそと会話やメールをしている様子が見受けられたら浮気調査をお勧めします。まず9割以上、浮気の事実が出てくると思いますよ。

浮気の証拠・1

12月 3rd, 2013

浮気調査では浮気の事実を把握、そしてその証拠を撮影する事が一番の目的である。

一番の証拠となるシュチエーショウはいわゆる「ラブホテル」を利用してくれる事である。浮気の継続性の問題はともかく、「ラブホテル」に2人で入り、数時間を過ごした時点で不貞行為と判断される。「ラブホテル」は男女が深い関係を結ぶ場所と法的にも認められている為である。

ただ証拠として大事なことは浮気相手といつ、どこで会い、どのような行動をして何時にラブホテルに入り、何時間過ごして何時に出てきたか、が必要になってくる。ラブホテルに入っただけでは証拠にはならない。更に浮気相手がどこの、誰なのかまで調査する事が理想である。

これは浮気相手に対して慰謝料などを請求できるからである。

 

 

 

浮気と本気

11月 30th, 2013

愛する配偶者や恋人が隠れて浮気した。

とてもショッキングで許せない行為です。

でも浮気とは書いて字の如く、浮ついた気持ちと書きます。

浮ついた気持ちで別の異性と関係を持つ。そこに強い愛情があったか、なかったかにつきると思います。

関係を持った事への悔やみや謝罪の気持ちがあれば「浮気」なのかもしれません。

しかし、中には配偶者や恋人への愛が冷め、浮気相手へ強い愛情を持つとそれはもう「浮気」とは言わず「本気」なのかもしれません。

あくまでも探偵としての経験からですが男性より女性の方が本気になってしまう確率はかなり高いと感じています。

 

浮気の相談

11月 29th, 2013

身近な家族、親しい友人などにもなかなか相談できない「配偶者の浮気」。

人それぞれ「浮気」に対する定義が違っていると思います。

異性と二人っきりでの飲食、腕や肩を組んで歩く、キスをしていた、肉体関係を持った、様々です。

法的には肉体関係があって「浮気」と認定、いわゆる不貞行為と判断されます。

納得できない方も多いかと思いますが。

それと生活環境も様々なように浮気の状況も人それぞれです。

そういった事を踏まえ、当探偵社は「浮気相談所」も併設しているのです。

一度立ち寄られて専門相談員と話をしてみてはいかがですか。