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  • 浮気相手が友人


    浮気調査で配偶者の浮気相手を調べたら「依頼人の友人」という驚くべき結果が出た事が男女問わず過去に数件あった。
    浮気調査報告書を受け取った依頼人にしてみれば配偶者の浮気の事実が出た事にもショックなのだろうがその浮気相手の撮られた写真を見て自身の友人であったという事実にはかなりのショックを受けた模様である。

    一例では依頼人の配偶者である夫は以前より客商売をしており、如才なく、人当たりも優しく、又、博識でお喋り上手ということあり、妻の友人女性たちからの受けも良好で依頼人の家に友人達も集まった時などにも、食事会やちょっとしたパーティーも夫が率先して催していたという。
    そのような人柄の夫に対してどうも行動が怪しく、浮気をしていると感じた妻が当探偵事務所に浮気調査を依頼。
    数日間の尾行で浮気している事実が判明、探偵が撮影した浮気相手の写真を見せたら依頼人の学生時代からの友人で家にもよく遊びに来ていた1人で、夫とも顔見知りであった。
    そんな友人が勿論、私の夫と承知の上で不貞関係に陥るとは夢にも思わなかった事で、結果、夫が謝罪、離婚はしなかったもののその友人とは関係は破綻、しかも共通の友人達とも疎遠になったりして今では友人達を招いた家での食事会やパーティーも全くしなくなったという。
    何故、そんな近況を知っているかというとその依頼人から数年後、再びその夫に対しての浮気調査があったので当時の結末が聞けたのである。
    更なる浮気調査を実施した結果、今度は妻の友人女性ではなかったのであるが浮気をしている事実が再び判明、懲りない夫である。
    今回は当然、離婚も視野に入れているという。

    また別な例として依頼人が夫で妻の浮気調査であるが妻は専業主婦、どちらかというと裕福な家庭環境である。
    午前中に家事をこなし午後には買い物を兼ねてよく外出、時には主婦友達なのか同年代の女性友達たちと合流してランチやおやつタイムを一緒に過ごしたりしている。
    また休日には依頼人である夫の友達も多く遊びに来る家で依頼人の社交性も伺われている。
    そんな生活環境の中、妻の行動に不審を抱いた夫が浮気調査を依頼してきたのであるがこのケースでも夫の友人が妻の浮気相手であった事実が判明する、 しかもその浮気相手男性は依頼人とは大学時代からの友人でやはり既婚者で夫婦で家を行き来する中であったという。
    このケースでは離婚調停となった事までは聞いていたが証拠が充分に蒐集できた為に多分、離婚に至ったものと思われる。

    しかし、配偶者の友人と不貞関係を持つ夫や妻の神経に多少、異常性は感じるが配偶者に対し余程の不平や不満があるのか、配偶者以上に何かしらの魅力を感じている為に恋愛感情に発展するのであろうが友人という余りにも近い人との間の不貞関係には一般的な浮気と違い、浮気をされた側にもかなり深いダメージも与えてしまい、人間不信の原因にもなりかねず、精神的な傷はかなり深い。

    ただ言える事は友人であるという罪深さに多少の違いはあるもののやはり浮気そのものは不貞行為であり、友人でなくても許されるものでは絶対にありません。
    浮気相手が友人という事実を飲み込むにはかなりの精神的苦痛も生じたことでしょう。

    少しでも浮気を感じたら浮気調査専門の当探偵事務所・赤坂アーガス東京にご相談される事をお勧めします。


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