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宴会などの無断キャンセルは許しません

無断キャンセルは探偵が相手を特定いたします

無断キャンセルの相手の特定とは


  • 無断キャンセルは探偵で撃退



    1年間を通して同僚、仲間と共に飲食する宴席や宴会が多数あります。
    大きなものでは新年会、送別会、歓迎会、忘年会といったものから結婚式の2次会、3次会、法事、誕生日会、お祝い事の祝福する会。それこそ現在、流行しているオフ会、合コンなどなど。
    それこそ人数もまちまちで4~5名から数十人、中には数百人というケースもあるでしょう。

    数多くある飲食店や宴会場の中から選択して予約をしてくれた人はお店にとっては大事なお客様です。
    お店も季節にあった美味しい食材を用意、腕によりを掛けて調理、最高のおもてなしをする準備してお待ちしているのです。

    予約頂いた場合、時間を区切ってテーブルや個室を予約扱いにして空けて待っている店舗が殆どです。
    人数の多い場合や店舗の規模によっては店舗貸切にしておもてなしするケースもあるでしょう。

    お店にとっては売上が期待できる宴会予約なのです。

    ところが数日前に予約してくれて当日、約束した時間に待っていても来店してこない。
    聞いていた連絡先である携帯電話に電話しても電源切っているか電波の届かないところにいたりと。
    時間をおいて掛けると最悪なのはこちらの電話番号や登録していない番号以外は着信拒否にしているというケースです。
    最近の携帯電話やスマートフォンでは着信拒否できる機能も充実しており、出たくない番号を拒否したり、自作留守電を流すシステムもあるのです。

    こうなっては連絡する手段もなくなってしまいます。

    常識ある人が予約したものの急用などにより当日キャンセルする場合、できるだけ早めに連絡を取り、いくらのキャンセル料が発生するのかを尋ね、後日、振り込むか持参するのが礼儀というか一般常識なのですが最近では非常識な人も増加してきています。
    これは携帯などの着信拒否機能を最大限に利用した悪質な行為にほかなりません。

    仮に呼び鈴が鳴らなくても着信履歴が残る機能のもありますが「必死になってこんなにかかってきている」なんてほくそ笑んでいる輩もいるかもしれません。
    無断キャンセルという行為は人を馬鹿にした悪質な行為です。

    飲食店関係者の方に話を伺うと宴会予約は本当に嬉しい。
    しかし、当日にご来店してくれるのを確認できるまではずっと一抹の不安を感じながら過ごしているというのも現実としてあるのだそうです。
    キャンセルせずにご来店して頂けるかが不安だと。

    しかも、それが無断キャンセルだった場合の怒りは到底、収まりが付くものではないとのこと。

    予約を頂く場合、幹事なりの人のお名前、連絡先を絶対に聞きますし、中にはきちんと住所を訪ねるケースもあるというのです。
    連絡先の電話番号については番号表示で確認したり、折り返し確認の電話を入れるなどして相手の番号は確認しますが名前や住所を出鱈目に言ってくる人もいるのです。

    そして着信拒否されてはお店側としてはどうしようも手立てがありません。
    今までは泣き寝入りしている店舗が殆どなのだそうです。

    この無断キャンセルが最近、どっと増加しているのです。

    悪質な人では数軒同じ日時に予約しているという輩も存在します。
    航空機の予約程度と思っているからなのでしょう。
    飲食店にはキャンセル待ちなどと言う事は余程の有名店でない限りあり得ません。

    この予約の無断キャンセルについてはきちんとした法的罰則はありませんし刑事罰にも問えません。

    しかし、当探偵事務所ではちょっとした予約したお客の情報から個人を特定することは可能です。

    例:携帯電話番号から氏名・住所を特定

    確かに料金的な折り合いもおありになるでしょうがどうしても無断キャンセルなどの悪質な輩に対してキャンセル料などの請求や民事訴訟などをお考えの場合には当探偵事務所をご相談、ご利用下さい。
    漢字などの名前、住所などのを特定にきっとお役に立てるはずです。


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