Archive for the ‘不倫調査’ Category

探偵ブログ・「する妻」と「され夫」

9月 3rd, 2018

最近、「する妻」と「され夫」というワードがSNSなどでよく出てきますが皆さんはどういう意味だかご存じですか?

 

 

この探偵ブログに載せる位ですからもうお判りだと思いますが「する妻」は「浮気(不倫)をする妻」。「され夫」は「妻に浮気(不倫)をされた夫」もしくは「妻に浮気(不倫)をされている夫」の略語なのです。

いずれも妻の浮気・不倫に関するワードなのですがそれだけ最近、浮気・不倫をする妻が多くなってきているのです。

 

 

 

実際に探偵業界でもこの30年間で大きく変化してきています。
昭和の時代には浮気調査というと妻からの依頼による夫の浮気調査が普通でした。
ところが年々妻の浮気調査を依頼する男性が増えてきてここ10年くらいには半々の比率、昨今では6:4の割合で夫からの妻の浮気調査が多くなってきているのです。

 

 

また昨今の夫に対する浮気調査でも浮気相手を特定すると人妻であったというケースも増加、いわゆる「W不倫」のケースが多いのです。

知り合いの弁護士からも妻の浮気・不倫に関する案件が多くなってきていると嘆きの声も聞こえてきています。

 

 

 

しかも「する妻」についても昔の様相と変わってきています。
以前、浮気する妻は夜の夫婦生活などで夫を拒む傾向が強く、言動から疑われるケースも多かったのですが最近では全く普通に生活、不倫を悟られないようにしている妻が多く、不倫をしていても疑い全く持たない「され夫」が増加しているのです。
多くの「され夫」が気付く原因は妻のメールなどの内容が多いのですが妻の言動に興味を持たなくなってしまうとなかなか浮気の事実に気付くことはないのです。

 

 

男性諸君、現代の夫の中に「され夫」が多くなっている現実を知っておくべきです。
いつ貴男の奥様が「する妻」になっていてもおかしくない世の中になっているのですから。

 

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・麻布妻のダブル不倫

7月 30th, 2018

知り合いの弁護士からの紹介で南麻布に居住する会社経営者の妻の浮気調査が入りました。
対象者は最近、話題になっている麻布妻と言われるセレブな妻です。

 

 

この麻布妻は34歳なのですが20代後半にしか見えないしすらっとしたなかなかの美人。
依頼者である夫は46歳で4年前に再婚したのがこの麻布妻で現在、専業主婦で子供はいない。

何しろ優雅な麻布妻としての生活を送っている。
スポーツジム、ゴルフスクール、ヨガ教室にも通い、週末は夫と共に夫の所有する南伊豆の別荘にも行っているらしい。

夫からいろいろと話を聞くとスポーツジム、ゴルフスクールには夫も会員でよく一緒に行くこともあり、週末は殆ど一緒だという。
気になるのは月曜日から金曜日まで平日の昼間の行動でよく女友達とランチやお茶をしたり、ヨガ教室や買い物と称して外出する事もあり、最近は特にその外出が頻繁みたいなのである。
しかも殆ど夫に買って貰った外車のBMWを自ら運転し外出している。

 

 

 

当初は不倫をしていても長期間要するかも知れないと想定していたのだがなんと調査開始した第1日目には恵比寿の高級シティホテルに車で行き、午前10時半には
夫と同じくらいの45歳前後の男性と合流、なんと昼間からこのホテルで密会、なんと4時間弱過ごし、午後2時半前には別れたのです。
この男性に調査対象を切り替えるとホテルよりタクシーで移動、中目黒の洒落たオフィスビルに入り、4階の会社を突き止めました。
そしてこの会社のホームページを見るとなんと代表挨拶として写真付きで掲載され、同一人物と断定、名前も確認、早々に商業登記を取得し自宅を突き止めてしまいました。
それでも登記上の現住所に帰宅するかも分かりませんから調査を継続すると紛れもなく登記上現住所に入りました。
そしてなんと妻子のある男性であることも確認。
ただシティーホテルで昼間4時間程度では不倫の証拠とは言い切れず、数日間、行動を調査すると3日間、この男性と昼間シティーホテルで数時間、密会している事実が
判明、しかも3日目にはホテルの地下駐車場で別れ際にキスをしている映像も取得、弁護士からはある程度の不倫状況証拠は掴めたとして調査を打ち切った次第でした。

 

 

 

いくら知り合いとはいえ弁護士も守秘義務があり、その後、どのような事になったかの詳細は話してはくれませんでしたがこちら側の希望通りに解決したと喜んでいました。

多分、慰謝料も取り離婚したのでしょう。
尚、不倫相手の男性は離婚する様子では無かったみたいです。

 

 

この麻布妻であった女性は当然、麻布にはもう住んでおらず、セレブの生活もできていないみたいですがいずれまた夫であった資産家男性を見つけるかもしれません。
しかし、再婚しても再びダブル不倫をする女性かもしれません。
それにしても最近、不倫する妻が増えてきており、将来的にはどうなるか不安です。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・友人の奥さんが不倫

7月 14th, 2018

昨夜、友人から久しぶりに電話が入った。
「実は先月、離婚した」というのである。
「なんで?あんなに仲が良かったのに」と聞き返すとなんと妻が不倫をしていたと言うのである。

 

 

この友人は8歳年下の5?歳。

実は下の娘の同級生の父親で家が近所であり、性格的にも自分と合い、親交ができて飲み友だちとなったのである。
その奥さんとも親しくなり、夫婦で近所のスナックなどで飲むことも何度かあり、近所では自分の探偵という職業を知る数少ない知り合いの1人でもある。

 

 

「不倫現場でも押さえたのか?」と聞くとなんと「探偵に頼んで調べて貰った」と言うのである。
思わず「オイ!オイ!」と叫んでしまった。

「なんで自分に相談してくれなかった?証拠はきちんと取れたのか?いくらかかった?」と矢継ぎ早に質問攻めをしてしまった。

友人は「友人だからこそ言えなかった」と言うのです。

 

気持ちは分からないでもないがとても寂しい気分になってしまった。

 

 

それにしても彼の子供たちも既に結婚しそれぞれ家庭を持っており、熟年離婚が流行ってるとはいえ、これから1人での生活は大変だと思う。
他の男性に走ってしまった妻との離婚を決意した彼の判断は尊重しなければならないのだが。

 

 

まだ50歳半ばであるから再婚も視野に入れ、前向きに生きて欲しいと願わざるを得なかった。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・夫の不倫相手女性と会う

6月 29th, 2018

当探偵事務所で不倫調査を依頼されたある奥様、数日間の不倫調査の結果、不倫の事実が確定し不倫の証拠も押さえ、不倫相手の女性の名前とマンションの1室である住所の特定までして結果を報告、とても満足してお帰りになったのです。

当探偵事務所としては多分、不倫の証拠を基に離婚調停でもするのかと思っていましたが既に調査が終了している案件の依頼人に「どうなりましたか?」と聞くわけにもいかず、なんとなく想像はしていました。

 

 

すると約1ヶ月位経ったある日、その依頼人であった奥様が突然、当探偵事務所にやってきたのです。

調査結果から夫との話し合いは進んでいるみたいなのですがどうやら不倫相手との話し合いが一切できていないというのです。
何でも不倫を認め、謝罪はするものの不倫相手の事になると一切話をせずにごましてばかりで奥様も不倫相手に対し弁護士さんを通して内容証明を送付したのです。

不倫調査ではその不倫相手の女性の名前と住所も特定しておいたのですが全く連絡が取れないというのです。
弁護士に依頼して内容証明を送付しても受け取らず、通常郵便でも封書を送ったら返信もされていないので受け取ったみたいだが全く返信も連絡もないのだという。

 

 

弁護士さんにはこれでは埒が明かないから勤務先を調べて下さいと言われたらしく、再び当探偵事務所を訪ねてきたのでした。

 

 

翌朝には直ちに調査を着手、不倫女性宅のマンション前で待っていると8時半過ぎに出てきました。
警戒している様子もなく、近くのバス停からバスに乗り、最寄り駅まで行き、電車に乗り換え、9時20分にまだ開店していない和装小物のお店に入ったのです。
しばらくして着物に着替えて開店準備をする不倫女性を確認し勤務先と断定、調査を打ち切り、その結果を御依頼者に報告する。

てっきり奥様は結果を弁護士に報告し、内容証明の手続きをすると思っていたのですがなんと結果を報告した翌日にその勤務先店舗へ訪ねていき、夫の不倫相手女性と直接、会ってしまったのです。
ただ感情的になってしまったかは分かりませんが相手の勤務先店舗内で口論となり、相手を突き飛ばした事で警察沙汰となり、当然、当探偵事務所にも一応、刑事が来て事情を聞かれましたが正式に調査委任契約書を交わしており、違法性は全くなく、また弁護士さんからの支持でもあったということで問題にも成りませんでした。

 

 

しかし、いくら非のある不倫相手とはいえ、感情に負け、突き飛ばすという行為で不倫相手女性は軽い怪我もしてしまい、刑事告訴され傷害罪になってしまい拘留、前科がつくばかりでなく、民事においても請求できた不倫の慰謝料以上の慰謝料を支払う羽目にもなってしまったのです。

一時の感情で先走ってしまった行為が高く付いたのは言うまでもありません。

 

 

もし愛する配偶者が不倫をしていたとしてもその不倫相手に合って話し合うなどとは考えず、全ての話し合いは弁護士の先生方にお任せする事です。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・ダブル不倫

6月 11th, 2018

 

ここ10日間に4件の夫並びに妻の不倫調査の結果、判明した不倫相手がいずれも既婚者であり、ダブル不倫いるというケースが立て続けに続いている。

夫の不倫調査の相手が人妻というケースが1件、妻の不倫調査の相手が妻子ある男性であったという3件。。

偶然、続いたのかもしれないが夫の不倫と妻の不倫を調査した結果、全てがダフル不倫という結果が立て続けというのが何か恐ろしい。

 

 

現代の世相を反映しているのかも知れないが夫婦間のモラルももう死語になりつつあるのかもしれない。

最近、特に目立ってこのダフル不倫というケースが増加している。

 

 

正直、私がこの探偵業界に入った昭和50年代から平成10年位までは妻からの依頼による夫の不倫調査(当時は浮気調査と言われていた)が殆どで相手も独身女性というケースがざらであったのである。

当時で言うとお妾さん、2号さん、愛人と言われる独身女性を特定することが多かったのです。

しかし、20年位前より徐々に妻の不倫調査が増えてきたと同時にダブル不倫という結果も増加してきたのです。

 

 

それにしても最近の主婦はかなり発展しているというか性に対して寛容になってきたというか不倫を楽しんでいる主婦が多く、知らぬは夫ばかりなのかもしれません。

この先、どうなってしまうのか、男性としてとても不安は拭えません。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・麻布妻VSシロガネーゼ

5月 29th, 2018

 

東京都港区白金にお住まいの奥様、昔より「シロガネーゼ」と称される奥様から夫の不倫調査の依頼。

さすがに白金に居住していると言うこともあり、夫は社員200名ほどの会社の社長で45歳。

 

 

そんな夫が不倫しているかも知れないとのことで不倫調査を実施した結果、30歳代の既婚女性とダブル不倫している事実が判明。

なんと昼間に高級シティホテルを利用しての密会ばかり。

 

 

 

不倫関係という証拠となる状況には20日間という多少の日数がかかってしまったが路上の抱擁や別れ際のキスなども押さえ、20日間の内、5日間のシティホテルでの密会を押さえたもので弁護士もこれだけの状況を掴んでいれば言い逃れができず、十分に戦えると判断して貰えた。

 

 

 

そのダフル不倫の相手は今、何かと話題になっている「麻布妻」なのである。
東京都港区南麻布のマンションに夫と子供1人の3人で暮らす専業主婦である。

どのようにしてこのシロガネーゼの夫と知り合ったかは不明であるがこの麻布妻はなかなかの美人で元モデルでもしていたのでは無いかと思われるほどである。

 

 

このシロガネーゼの奥様は弁護士に依頼して麻布妻に対して内容証明を送付、戦いのゴングが鳴ったのです。

正直、その後、どうなったのか探偵には知るよしも内のであるが依頼人であるシロガネーゼの圧勝であって欲しいと願うのであるが麻布妻の夫からの逆襲も考えておかなければならないのかも知れない。

 

 

さあ、どうなったか?
もし後日談として話が聞けたならこのブログで御報告致します。

シロガネーゼVS麻布妻の対決は如何に?

 

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・ある法人からの不倫調査依頼

5月 21st, 2018

ある法人から社員の素行調査が入りました。

 

 

なんと役員社員と事務女性社員との深い交際の事実を掴んで欲しいとの依頼。
しかもいずれも既婚者同士でいわゆるダブル不倫という状況。

勤務先では2人の噂がかなり流れ、上席役員の耳にも届き、その事実関係をはっきりとさせておきたいとの事から当探偵事務所に不倫調査の依頼が入ったのです。

 

 

法人が社員の個人的問題である不倫状況を把握するのか?と思われている方もおられるかもしれませんがこの法人は世間的にも信用を第一に謳っている法人であり、ダブル不倫という状況がもし公になるとこの法事科の社会的信用はかなり低下してしまうので調査依頼が入ったと思われます。

 

 

 

調査を実施してたった2日間でダブル不倫の証拠を押さえ、報告書にして提出しましたが余りにも短期間で確証を得られましたので拍子抜けの感じです。

それにしても深い関係になってからまだ日が浅かったのでしょう。
第1日目には身体の関係は認められませんでしたが退社後に待ち合わせて浸食だけで終わりましたがもう傍目から見てもベタベタとする行為が目立ち、手を繋いだり、
路上で抱き合い、キスをしていたりと濃厚な行動が見受けられ、なんと男性宅の家のそばで女性は行き、別れているのです。

第2日目には退社後、まっすぐにラブホテルへ行き、約4時間を過ごし、また女性が男性宅の近くまで一緒に行き、別れているのです。

女性が夢中になっている印象を強く感じましたがこの女性は既婚者であり、夫も子供もいるのです。

男性も同様で、妻も子供もいるのです。

 

 

報告書を提出した後、依頼主であるこの法人はどのような処置をしたかは憶測の域を出ませんがこの2人にとって厳しいものであると思われますが家族に知られないままに終焉してくれれば良いと思っています。

 

もし双方の家族に知られた場合、更なる試練が待っているはずですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・ゴールデンウィーク

4月 27th, 2018

明日からゴールデンウィークに入り、中には28日から9連休という人もいるらしいです。
羨ましい限りです。
家庭のある探偵には家族に対し肩身の狭い思いする連休でもあります。

 

 

探偵にはゴールデンウィークは毎年全く関係ありません。

 

 

このゴールデンウィークに会う不倫カップルはけっこう多いのです。
どのような理由を作って配偶者を騙し不倫相手と会うのかは想像の域を出ませんが日帰りにしろ、1泊にしろ会うようなのです。
中には何泊かする旅行を企てている人もいる位です。

 

 

探偵に不倫調査を依頼する人も少なくなく、けっこう多忙で、その不倫旅行にも付き合う羽目にもなります。

家族にしてみれば家族を放って旅行に行っていると勘違いする人もいるかもしれません。
こんな不倫旅行に付き合う探偵は大変です。
なにしろ旅先で見失うとまず見つからないのです。

責任重大です。

 

 

またゴールデンウィークばかりとは限りません。
実は今夜とゴールデンウィーク明けの5月7日月曜日も不倫相手と会う可能性も高いのです。

例えばゴールデンウィークには家族サービスをしなければならない人にとって今夜と明けの日は不倫相手にサービスする日でもあるのです。

 

 

 

当探偵事務所:赤坂アーガスはお陰様で今晩も明日からもいくつかの不倫調査の御依頼を既に頂いております。
ゴールデンウィークの後半や明けにはまだ空きもありますので不倫調査をお考えの方は早めに御依頼ください。

何か仕事にカコ付けて家族から離れ、1人で行動する配偶者がおられたら素行調査をお勧めします。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・ホワイトデー

3月 14th, 2018

本日はホワイトデー。

 

 

探偵にとっては浮気、不倫調査のイベントデーでもあります。
バレンタインデーのお返しをする日。

恋人同士ばかりか不倫カップルにおいても大事なイベントデーとなっているこの日。

通常よりも少しでも会えれば嬉しいと思うのは恋人同士と何ら変わりない心境なのでしょう。

 

 

 

お陰様で本日の夕方からいくつかの不倫調査が入っています。

さあ、どうなるかは今夜中に結果が得られるのでしょうが多分、御依頼者の希望に沿う結果となることでしょう。

それにしてもバレンタインデーやホワイトデーは不倫カップルにおいても大事な日なのでしょうね。

 

 

ところで私もいくつかのお返しを用意しておかなければなりません。
何しろ妻からもバレンタインにはゴディバのチョコレートを、娘たちや姪っ子、孫娘たちや義理でくれた知人たちへのお返しが大変なのです。

正直、多少憂鬱感も感じています。

 

 

 

でもこんな事を言っている場合ではありません。
本日の不倫調査はみんなにも頑張って貰わないとなりません。

御依頼者が希望する調査結果をお届けするためには気合いを入れて夜に備えます。

 

 

しかし、不倫カップルも恋人気分満喫なのでしょうね。

 

 

 

 

探偵ブログ・本日バレンタインデー

2月 14th, 2018

本日はバレンタインデー。

 

チョコレートを貰えるかと楽しみにしている男性も多いかと思います。

ただ最近は義理チョコを止めている女子も増えて来ていると言われ、少し寂しいと感じている男性も多いのではないでしょうか?
また手作りチョコを嫌がる男性も増加傾向にあるとも聞きます。
確かに女子高生など若い女の子の間ではバレンタインデーにチョコを渡すという風習は以前よりも下火になりつつあるみたいです。

 

 

ところが恋人同士にはこのバレンタインデーは愛を確認し合うイベントとして未だに強い指示があり、高級なチョコレートなどや男性の好きな品物をプレゼントをして愛情表現をする日になってきています。

 

 

そんなバレンタインデーですが探偵にとってはクリスマスに次いで忙しいイベントの日でもあります。
なにしろバレンタインデーを祝うのは恋人同士ばかりとは限りません。

浮気や不倫をしているカップルにとっても大事な日なのです。
このバレンタインデーに少しでも会ってプレゼントを渡したい、出来れば一緒に過ごしたいと思うのは恋人同士と何ら変わらない感情みたいです。

 

 

殆ど本日の昼過ぎからか夕方からの調査で今、書いている午前10時という時間はこれから実施される浮気調査、不倫調査への待機時間の合間に書いています。

 

 

さぁ、本日の浮気や不倫をしている対象者にとっては可愛そうですが2人にとって最後のバレンタインデーになるかもしれませんよ。
思う存分、楽しんで下さい。
なにしろ明日以降はかなり厳しい現実が待っているのですから。