Posts Tagged ‘不倫調査’

探偵ブログ・連休明けの不倫事情

5月 8th, 2019

今年のゴールデンウィークは世間的には10連休という人も多かったのではないでしょうか?

夫婦や家族で過ごされ、旅行に行かれた人も多かったと思います。

皆さんはどのようにして過ごされましたか?

 

 

 

ところが不倫をしている人たちにとってはこの10連休は苦痛であったという人も。

既婚男性と不倫している独身女性は相手に会いたくても会えないし連絡すらも取れない状況が続き、それこそ寂しさを紛らわすために女友達を誘いだそうとするも既に
それぞれ予定が入っていたりと・・・・。
不倫をしている独身女性にとってはなかなか寂しい連休では無かったかと思います。

またW不倫をしている既婚女性にとっても夫と共にずっと過ごす長い連休はくつうそのものであったかもしれません。

 

 

 

W不倫の場合、お互いに家庭があり、それなりの生活をしている状況です。
W不倫をしている既婚女性は既に夫への愛情は殆ど冷めてしまっている人が殆どです。
表面上だけでも円満に装っていますが既婚男性との不倫関係に癒されている人が殆どで夫との関係はもう破綻寸前で、割り切った関係となっています。

 

 

 

この連休が終わった昨日より不倫関係にある者同士、早く会いたいのは誰もが同じです。

実は昨日もこの当探偵事務所からのアドバイスにより連休明けの初日に不倫調査をした結果、このたった1日で不倫現場を押さえることに成功した依頼者もおられました。

この長い連休のお陰で不倫カップルにとっては苦痛以外の何者でも無かったはずです。

 

 

 

今週は不倫調査をお勧めします。

家庭サービスに勤しんだ反動が今週に出て、少しでも会いたいと思う気持ちの高ぶりは押さえられるはずがありません。

今週末までは不倫調査のチャンスウィークかもしれません。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・令和に入った瞬間

5月 1st, 2019

令和元年5月1日0時00分。

 

 

新元号に変わったこの瞬間、なんと雨が降る渋谷駅前の人混みの中に・・・・・。

新元号に変わった瞬間にはこの老獪の身体に鞭打って不倫調査の応援に。

なんと対象者は不倫相手と合流し渋谷へ。

そして0時前には渋谷のスクランブル交差点へ行ったのです。

なんと若者たちに溢れ、大混乱状態。

新元号へのカウントダウンのお祭り騒ぎをしている状態に野次馬としてか参加するのか不倫相手と共に

来たのです。

 

 

対象者は32歳の妻子持ちの男性。

合流した不倫相手は27,8歳位の女性。

妻には仲間たちとちょっとした飲み会的なイベントに参加するとの理由で外出。

奥様の予感通りに仲間との合流はせずに前日夜7時に当該女性と目黒駅近くで合流。

居酒屋で食事を兼ねてか飲食をした後、渋谷に移動し道玄坂からおくに入った1件のラブホテルに入り、11時30分に2人で出てきて不倫相手と確定。

そして渋谷の交差点へ移動してきたという訳である。

 

 

それにしても身動きが取れない位の混雑。

こちらは私も応援で駆けつけ数人でマークするもピッタリとくっかなければならない程の人混み。

しかも対象者のカップルも周辺を見物するかのようにキョロキョロ。

それでも見逃すことなく0時15分くらいには渋谷駅に入り、それぞれ別れ、調査対象を女性に切り替え、追跡。

 

 

どうにか家族と同居していると思われる居住先の一軒家を突き止め、終了したのですが令和に変わった瞬間には渋谷の雑踏の中でウロウロ。

テレビ局も来ており、それこそ警察官や機動隊も来ており、人混みで疲労困憊となった令和に変わった1日でした。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・ゴールデンウィーク

4月 17th, 2019

来週末から始まるゴールデンウィーク。
世間では10連休になるというところも多く、いろいろな社会問題が問われ、世間を騒がしている。

 

 

子供たちにとっては10日間という休みはとても楽しい期間かもしれないが大人たちにとっては切実な問題も抱えてしまっている。
なんといっても医療機関の休診状況。
このゴールデンウィークの間、病院、医院、診療所などはどうなっているのか?
持病を持っている人ばかりか急な病気、怪我の場合の対応はどうなるのか?と不安な感情を持っている人も少なくない。

 

また金融機関についても同様である。
銀行はどうなるのか?
お金はおろせるのか?
振込はできるのか?

 

 

正直、探偵にとってゴールデンウィークは関係ない。
仕事が入れば当然休めないのである。
しかもちょっとした不倫旅行での尾行調査、それから5月病に伴うのか家出調査などが毎年この時期に依頼が多く入ってくる。

 

 

 

特に不倫旅行に関する尾行調査の場合、リスクが高いのが飛行機や電車移動である。
対象者が飛行機や電車の特急の指定席を利用するために前もって切符を購入していた場合である。

全く情報が無いと例えば対象者が新幹線の改札を通過してしまうとこちらは切符を持っていないためにその時点で追跡ができなくなってしまうのである。
慌てて切符売り場で切符を購入したとしても行き先が判らないのでせ終点までの切符を購入する羽目となる。
しかもホームへ行くもどこにいるか判らないから探し回らなければならない。
東京駅では新幹線でも東海道、東北、上越など様々な行き先の電車があり、探し出すのも一苦労なのである。

 

 

 

飛行機も同様である。
対象者がチケットを持っていれば手荷物検査を難なく通り抜けていってしまう。
正直、この時点でほぼ追尾は断念せざるを得ない。

 

 

今年はこんな苦労や苦い思いはしたくない。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・バレンタインデー間近

2月 9th, 2019

来週の木曜日、14日はバレンタインデー。

 

 

義理でもいくつ貰えるか楽しみにしている男性もそれなりにいると思います。

恋人同士はともかく、恋人未満の男性にとっては意中の彼女からチョコレートが貰えるか、いや、それ以上に告白でもされないかと待ちに待っている人もいるかもしれません。

 

 

ところで不倫をしているカップルにとってもこのバレンタインデーは大事なイベントデーのひとつなのです。

しかも今年は木曜日という平日。

仕事を理由にして容易に会えることができやすい日でもあるのです。

バレンタインデーが土日にあたると男性が既婚者であった場合、いや最近では不倫相手も人妻のケースも多く、土日に会う事がなかなか難しいので平日であることが幸いしているのです。

 

 

不倫を疑っている配偶者にとってはこんな簡単に証拠が押さえられる日は早々あるものではありません。

毎年の恒例ながら探偵に撮っては多忙の日でもあるのです。

と、言うことは不倫調査の依頼が多いと言うことです。

もし配偶者の不倫を疑っている人はこんな日を逃す事はありません。

たった1日である程度、不倫の証拠が押さえられる可能性が高いのです。

 

 

もう日が迫ってきています。

不倫の証拠を押さえたいとお考えなら不倫調査の早めのご予約をお願い致します。

毎年のことですが前日にご相談頂きましてもお断りさせて頂く方が多く存在しています。

そんなご相談者にならないためには早めの御依頼をお願い致します。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・1月も終わり

1月 31st, 2019

なんか正月を迎えたと言っていてから「あっ」という間に1月末となってしまいました。

明日からは2月。

皆さんはどう感じていますか?

 

 

明日からの2月には14日に探偵としては多忙を極めるバレンタインデーがあります。

最近ではバレンタインデー熱も少し冷めてきているとの情報も出ていますがそれでもやはり行為微動し、夫婦においては大事なイベントデーなのです。

そんなバレンタインデーは不倫カップルに置いても重要なイベントなのです。

女性から愛を告白する日という日、日頃日陰となっている不倫女性にとってはどうしても自分の存在をアピールしたい日なのではないでしょうか。

 

 

その為にバレンタインデーは少しでも会ってチョコレートなりプレゼントを渡したいと思う気持ちは恋人と何ら変わりはないのです。

しかも少しでも長い一緒に痛いと思う気持ちは女性なら不倫をしていたとしても変わらないのです。

 

 

ですからバレンタインデーは不倫、浮気調査の大事な時期でもあるのです。

少しでも配偶者や恋人が不倫、浮気をしていると感じていたのならこのバレンタインデーに調査をしないという事は考えられません。

短期間で不倫の証拠が押さえられるチャンスなのです。

 

 

毎年、クリスマスと同様に不倫カップルにとってもイベントデーであるバレンタインデー。

このチャンスを逃す手はありません。

今ならどの探偵事務所でも予約は出来るはずです。

当日近くになっては不倫調査を受けられない処も多く存在します。

特に優良な探偵事務所ほど早く予約が入ってしまいます。

少しでも不倫、浮気を感じたなら早めの予約をお願い致します。

 

 

当探偵事務所も毎年、お断りしてしまう御依頼者が存在します。

せっかくのチャンスを逃さないために馬連対デーでの浮気調査は早めの後代湯区をお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・北海道地震

9月 7th, 2018

昨日未明に起こった震度7の地震、被災された方にお悔やみ、お見舞い申し上げます。

時間が経つに連れ、大きな被害も順次、報道されていますがお亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。

それにしても台風や地震という自然災害には人間の非力をいつも痛感させられてしまいます。

 

 

 

当探偵事務所でも札幌市在住の奥様から東京出張中のご主人の不倫調査が入っていたのですが昨日より中断となりました。

なんとかご主人とは連絡が取れ、急いで札幌に戻るそうなのです。

このような緊急事態では致し方ありません。

この奥様は停電で携帯電話での通話も厳しい中、きちんと連絡をしてくれました。

それにしても電気のない生活の中、しかも食料も乏しいとも言っていました。

ご主人はできるだけ早く戻ると言っていたそうなのですが心細い状況だと思います。

まだ浮気の証拠が得られておらず、浮気をしているかもしれない夫なのでしょうがこの様な時にはやはり頼ってしまうのでしょう。

 

 

 

 

 

 

探偵ブログ・麻布妻のダブル不倫

7月 30th, 2018

知り合いの弁護士からの紹介で南麻布に居住する会社経営者の妻の浮気調査が入りました。
対象者は最近、話題になっている麻布妻と言われるセレブな妻です。

 

 

この麻布妻は34歳なのですが20代後半にしか見えないしすらっとしたなかなかの美人。
依頼者である夫は46歳で4年前に再婚したのがこの麻布妻で現在、専業主婦で子供はいない。

何しろ優雅な麻布妻としての生活を送っている。
スポーツジム、ゴルフスクール、ヨガ教室にも通い、週末は夫と共に夫の所有する南伊豆の別荘にも行っているらしい。

夫からいろいろと話を聞くとスポーツジム、ゴルフスクールには夫も会員でよく一緒に行くこともあり、週末は殆ど一緒だという。
気になるのは月曜日から金曜日まで平日の昼間の行動でよく女友達とランチやお茶をしたり、ヨガ教室や買い物と称して外出する事もあり、最近は特にその外出が頻繁みたいなのである。
しかも殆ど夫に買って貰った外車のBMWを自ら運転し外出している。

 

 

 

当初は不倫をしていても長期間要するかも知れないと想定していたのだがなんと調査開始した第1日目には恵比寿の高級シティホテルに車で行き、午前10時半には
夫と同じくらいの45歳前後の男性と合流、なんと昼間からこのホテルで密会、なんと4時間弱過ごし、午後2時半前には別れたのです。
この男性に調査対象を切り替えるとホテルよりタクシーで移動、中目黒の洒落たオフィスビルに入り、4階の会社を突き止めました。
そしてこの会社のホームページを見るとなんと代表挨拶として写真付きで掲載され、同一人物と断定、名前も確認、早々に商業登記を取得し自宅を突き止めてしまいました。
それでも登記上の現住所に帰宅するかも分かりませんから調査を継続すると紛れもなく登記上現住所に入りました。
そしてなんと妻子のある男性であることも確認。
ただシティーホテルで昼間4時間程度では不倫の証拠とは言い切れず、数日間、行動を調査すると3日間、この男性と昼間シティーホテルで数時間、密会している事実が
判明、しかも3日目にはホテルの地下駐車場で別れ際にキスをしている映像も取得、弁護士からはある程度の不倫状況証拠は掴めたとして調査を打ち切った次第でした。

 

 

 

いくら知り合いとはいえ弁護士も守秘義務があり、その後、どのような事になったかの詳細は話してはくれませんでしたがこちら側の希望通りに解決したと喜んでいました。

多分、慰謝料も取り離婚したのでしょう。
尚、不倫相手の男性は離婚する様子では無かったみたいです。

 

 

この麻布妻であった女性は当然、麻布にはもう住んでおらず、セレブの生活もできていないみたいですがいずれまた夫であった資産家男性を見つけるかもしれません。
しかし、再婚しても再びダブル不倫をする女性かもしれません。
それにしても最近、不倫する妻が増えてきており、将来的にはどうなるか不安です。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・夫の不倫相手女性と会う

6月 29th, 2018

当探偵事務所で不倫調査を依頼されたある奥様、数日間の不倫調査の結果、不倫の事実が確定し不倫の証拠も押さえ、不倫相手の女性の名前とマンションの1室である住所の特定までして結果を報告、とても満足してお帰りになったのです。

当探偵事務所としては多分、不倫の証拠を基に離婚調停でもするのかと思っていましたが既に調査が終了している案件の依頼人に「どうなりましたか?」と聞くわけにもいかず、なんとなく想像はしていました。

 

 

すると約1ヶ月位経ったある日、その依頼人であった奥様が突然、当探偵事務所にやってきたのです。

調査結果から夫との話し合いは進んでいるみたいなのですがどうやら不倫相手との話し合いが一切できていないというのです。
何でも不倫を認め、謝罪はするものの不倫相手の事になると一切話をせずにごましてばかりで奥様も不倫相手に対し弁護士さんを通して内容証明を送付したのです。

不倫調査ではその不倫相手の女性の名前と住所も特定しておいたのですが全く連絡が取れないというのです。
弁護士に依頼して内容証明を送付しても受け取らず、通常郵便でも封書を送ったら返信もされていないので受け取ったみたいだが全く返信も連絡もないのだという。

 

 

弁護士さんにはこれでは埒が明かないから勤務先を調べて下さいと言われたらしく、再び当探偵事務所を訪ねてきたのでした。

 

 

翌朝には直ちに調査を着手、不倫女性宅のマンション前で待っていると8時半過ぎに出てきました。
警戒している様子もなく、近くのバス停からバスに乗り、最寄り駅まで行き、電車に乗り換え、9時20分にまだ開店していない和装小物のお店に入ったのです。
しばらくして着物に着替えて開店準備をする不倫女性を確認し勤務先と断定、調査を打ち切り、その結果を御依頼者に報告する。

てっきり奥様は結果を弁護士に報告し、内容証明の手続きをすると思っていたのですがなんと結果を報告した翌日にその勤務先店舗へ訪ねていき、夫の不倫相手女性と直接、会ってしまったのです。
ただ感情的になってしまったかは分かりませんが相手の勤務先店舗内で口論となり、相手を突き飛ばした事で警察沙汰となり、当然、当探偵事務所にも一応、刑事が来て事情を聞かれましたが正式に調査委任契約書を交わしており、違法性は全くなく、また弁護士さんからの支持でもあったということで問題にも成りませんでした。

 

 

しかし、いくら非のある不倫相手とはいえ、感情に負け、突き飛ばすという行為で不倫相手女性は軽い怪我もしてしまい、刑事告訴され傷害罪になってしまい拘留、前科がつくばかりでなく、民事においても請求できた不倫の慰謝料以上の慰謝料を支払う羽目にもなってしまったのです。

一時の感情で先走ってしまった行為が高く付いたのは言うまでもありません。

 

 

もし愛する配偶者が不倫をしていたとしてもその不倫相手に合って話し合うなどとは考えず、全ての話し合いは弁護士の先生方にお任せする事です。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・ダブル不倫

6月 11th, 2018

 

ここ10日間に4件の夫並びに妻の不倫調査の結果、判明した不倫相手がいずれも既婚者であり、ダブル不倫いるというケースが立て続けに続いている。

夫の不倫調査の相手が人妻というケースが1件、妻の不倫調査の相手が妻子ある男性であったという3件。。

偶然、続いたのかもしれないが夫の不倫と妻の不倫を調査した結果、全てがダフル不倫という結果が立て続けというのが何か恐ろしい。

 

 

現代の世相を反映しているのかも知れないが夫婦間のモラルももう死語になりつつあるのかもしれない。

最近、特に目立ってこのダフル不倫というケースが増加している。

 

 

正直、私がこの探偵業界に入った昭和50年代から平成10年位までは妻からの依頼による夫の不倫調査(当時は浮気調査と言われていた)が殆どで相手も独身女性というケースがざらであったのである。

当時で言うとお妾さん、2号さん、愛人と言われる独身女性を特定することが多かったのです。

しかし、20年位前より徐々に妻の不倫調査が増えてきたと同時にダブル不倫という結果も増加してきたのです。

 

 

それにしても最近の主婦はかなり発展しているというか性に対して寛容になってきたというか不倫を楽しんでいる主婦が多く、知らぬは夫ばかりなのかもしれません。

この先、どうなってしまうのか、男性としてとても不安は拭えません。

 

 

 

 

 

探偵ブログ・麻布妻VSシロガネーゼ

5月 29th, 2018

 

東京都港区白金にお住まいの奥様、昔より「シロガネーゼ」と称される奥様から夫の不倫調査の依頼。

さすがに白金に居住していると言うこともあり、夫は社員200名ほどの会社の社長で45歳。

 

 

そんな夫が不倫しているかも知れないとのことで不倫調査を実施した結果、30歳代の既婚女性とダブル不倫している事実が判明。

なんと昼間に高級シティホテルを利用しての密会ばかり。

 

 

 

不倫関係という証拠となる状況には20日間という多少の日数がかかってしまったが路上の抱擁や別れ際のキスなども押さえ、20日間の内、5日間のシティホテルでの密会を押さえたもので弁護士もこれだけの状況を掴んでいれば言い逃れができず、十分に戦えると判断して貰えた。

 

 

 

そのダフル不倫の相手は今、何かと話題になっている「麻布妻」なのである。
東京都港区南麻布のマンションに夫と子供1人の3人で暮らす専業主婦である。

どのようにしてこのシロガネーゼの夫と知り合ったかは不明であるがこの麻布妻はなかなかの美人で元モデルでもしていたのでは無いかと思われるほどである。

 

 

このシロガネーゼの奥様は弁護士に依頼して麻布妻に対して内容証明を送付、戦いのゴングが鳴ったのです。

正直、その後、どうなったのか探偵には知るよしも内のであるが依頼人であるシロガネーゼの圧勝であって欲しいと願うのであるが麻布妻の夫からの逆襲も考えておかなければならないのかも知れない。

 

 

さあ、どうなったか?
もし後日談として話が聞けたならこのブログで御報告致します。

シロガネーゼVS麻布妻の対決は如何に?